『旅』最終章
後楽園を後にして、レンタカーを返却した。
そして、町中のホテルにチェックインした。
一人旅としてのスケジュールはここで終わりなのである。
4日間も行き当たりばったりのぷらり旅は終了した。
ホテルでは暑さと連日の移動での疲れがあったので、
シャワーを浴び、そのまま仮眠した。
そして18:00に起きて、子供達のミュージカルに招待されていたので会場に行った。
このミュージカルの準備を少し手伝ったって事からである。
客は子供たちの親関係ばかりだった。
明らかに風貌の違う自分を指差している人もいた。
別に有名人では無いのに…。
勘違いしているのかなぁ。
ミュージカルはスクールの発表会みたいな物であったが、
レベルはなかなかの物だった。
もちろん、有名劇団と比べてしまったら可哀想である。
そして終了し、ミュージカルの関係者と挨拶をした。
子供を心配したり、激励する親たちで一杯だったので、すぐにその場を退散した。
そして車の運転も、もうないのでビールを久し振りに飲んだ。 (*^。^*)
そして、就寝zzz。
起きると電話が鳴った。
ミュージカルの知り合いからの電話だった。
これから少し会う事になった。
待ち合わせまで時間があったので、外の景色を写真に収めた。
何か、ここが一番旅情をそそった。
しばらく小川を眺めていた。
そして、繁華街で買い物をした。
劇についての話をした。
頑張ったのを知っていたので激励をした。
知り合いのご両親からのお土産で白桃をもらった。
1個数千円する高級品らしい。
店でみても2千円とかである(高っ!)。
こんな白桃って高いんだ~。
と思いつつ、有り難く戴いた。
近いうちの再会を約束した。
そして東京に戻った。
出迎えるように花火の音。
そして帰宅。
白桃を食べた。
とても美味しかった (^^ゞ
以上、旅日記でした。
そして、町中のホテルにチェックインした。
一人旅としてのスケジュールはここで終わりなのである。
4日間も行き当たりばったりのぷらり旅は終了した。
ホテルでは暑さと連日の移動での疲れがあったので、
シャワーを浴び、そのまま仮眠した。
そして18:00に起きて、子供達のミュージカルに招待されていたので会場に行った。
このミュージカルの準備を少し手伝ったって事からである。
客は子供たちの親関係ばかりだった。
明らかに風貌の違う自分を指差している人もいた。
別に有名人では無いのに…。
勘違いしているのかなぁ。
ミュージカルはスクールの発表会みたいな物であったが、
レベルはなかなかの物だった。
もちろん、有名劇団と比べてしまったら可哀想である。
そして終了し、ミュージカルの関係者と挨拶をした。
子供を心配したり、激励する親たちで一杯だったので、すぐにその場を退散した。
そして車の運転も、もうないのでビールを久し振りに飲んだ。 (*^。^*)
そして、就寝zzz。
起きると電話が鳴った。
ミュージカルの知り合いからの電話だった。
これから少し会う事になった。
待ち合わせまで時間があったので、外の景色を写真に収めた。
何か、ここが一番旅情をそそった。
しばらく小川を眺めていた。
そして、繁華街で買い物をした。
劇についての話をした。
頑張ったのを知っていたので激励をした。
知り合いのご両親からのお土産で白桃をもらった。
1個数千円する高級品らしい。
店でみても2千円とかである(高っ!)。
こんな白桃って高いんだ~。
と思いつつ、有り難く戴いた。
近いうちの再会を約束した。
そして東京に戻った。
出迎えるように花火の音。
そして帰宅。
白桃を食べた。
とても美味しかった (^^ゞ
以上、旅日記でした。
この記事へのコメント
ミュージカルということで、俳優と思われたんではないでしょうか。それで、指差されたのかも。
白桃、流石に数千円もするだけあって、見た目もすごく美味しそうです。
出演者や親御さんの様子が見られて
良かったですねっ。
不思議な景色ですね。階段?
白桃、美味しそうですね。
自前ではとても手が出ません。
(‐^▽^‐)
はい、いい旅でした。
俳優に間違えられる事は多分無いと思います。(^^ゞ
ゲスト席だったから業界関係者に見られたのかなぁ。
白桃の値段にはビックリしました。
とても美味しかったです。
ミュージカルの出演者は一体感があって、とても良い雰囲気でした。最後の舞台でのお礼では、泣いている子もいました。
大変だったんだろうなぁ。
親御さんは満足気でした。
写真の場所は道の真ん中に川が流れていて、
川辺に下りる階段があります。
川の中央には橋から伸びる休憩所みたいのがあります。
市民の憩いの場所なんでしょう。
白桃は美味しかったです。
とても甘く良い香りがしました。
自分も自前では無理かな…。
旅情をそそったと表現された小川の写真を拝見して、うまく表現できないのですが「ああ、そうかあ。そうだろうなあ・・・」と思いました。
(すみません、抽象的で)
またぶらり旅に行けますように。
何となくでも分かってくれて嬉しいです。
地元の人の憩いの場所が一人旅の醍醐味ですからね。
また何処かに旅に出ると思います。(^^ゞ